有限会社 金田商事|近畿圏 金属買取【鉄スクラップ/銅/真鍮/砲金/ステンレス/アルミ/鉛/特殊金属 etc.】

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鉄スクラップ| 銅スクラップ| 真鍮(黄銅)スクラップ |
アルミスクラップ | 砲金(青銅鋳物)スクラップ
鉛スクラップ | ステンレス鋼・特殊金属 | 雑品系スクラップ
 買取単価一覧表(一例)

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営業品目

鉄スクラップ・鉄屑・鉄くず買取
非鉄金属スクラップ・
非鉄金属屑買取・選別
古物売買

関西一円(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山)における、各種スクラップ・屑の出張買取をしています。弊社店頭持込みも買取します。

■買取り品目■
★1号銅線(ピカ線)・新切 上、並、下銅・雑銅(込銅)・銅ダライ粉・リン青銅・ベリリウム銅・被覆銅線・電線・電力ケーブル・ハーネス線・銅ラジエーター
★真鍮(黄銅)・セパ・コーペル・棒コロ・棒地・ワイヤーカット・込真鍮・アームス・摺動ブッシュ・削り粉・水道蛇口・配管・水栓金具・交差ラジエーター
★青銅(砲金)・バルブ砲金・水道メーター・エコブラス・ビスマス青銅
★ステンレス鋼・ステン18-8(SUS304)・SUS316・SUS310・ステン18クロム(SUS430)
★アルミニウム・2S・52S・サッシ63S・ビス付サッシ・アルミ缶・合金新屑・印刷板・PS板・アルミホイール(1P/Mix)・機械コロ・アルミラジエーター

★鉛・水道鉛管・鉛シート板・アンチモン鉛・バランス鉛・鉛バッテリー
★亜鉛・錫・半田
★雑品スクラップ・モーター・給湯器(湯沸し)・配電盤・トランス(変圧器)・コンデンサー・ガスメーター・工業系雑品(工作機械・コンプレッサー・ポンプ・発電機)ダイナモ・セルモーター
★特殊鋼・ニッケル・インコネル・インコロイ・ハステロイ・キュプロ・タングステン・超硬チップ・チタン・コバルト合金・洋白・ハイス・モネル・ステライト・コルモノイ・パラジウム
★貴金属(スクラップ検収)金・銀・プラチナ・左記を含む金属
★PCデスクトップ/ノート(パソコン)・液晶モニター・電子基板・CPU
★電池・バッテリー類 ニカド(Ni-Cd)電池・ニッケル水素(Ni-HM)電池・リチウムイオン(Li-ion)電池

★鉄・銑鉄・スラブ・ビレット(電特A)・HS(特A)・H1(特級)・H2(1級)・H3(2級)・L1(級外)・新断(バラ・プレス)ギロチン材・シュレッダー・鋼/銑ダライ粉 A~C材・鋳鉄・鋳物・金型・ガス切り材 etc.

 

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環境方針

ごあいさつ

「人と資源のストーリーを見つめ続け、新たなる価値の創造を通して、社会に貢献する。まずは、身近な金属から。

 

弊社は、「資源の掘り起こし・再発見」を推し進め、微力ながら循環型社会形成の
一助となることで、社業も発展させていくことを目標としております。
そのために、社員一丸となって粛々と事業を行なって参ります。

 

有限会社 金田商事
取締役社長   金田 大地

 

<環境理念>

弊社は、再資源化が可能である金属屑の売買とそれに付帯する業務を主要事業としており、まさにリサイクルフローの一端を担う企業としての責任から、すべての事業活動において発生する廃棄物の有価物化および再エネルギー化の方法を探求・実行し、それと併せて省エネルギー化・省資源化・省力化を推し進め、経済性と環境負荷低減の効果を相乗で高める努力を自主的かつ継続的に行ないます。
人類を含む地球上の生物にとって、共通の財産である環境を保全・改善しつつも、
持続可能な発展を遂げるため、ここに弊社の環境方針を定めます。

 

<環境保全への行動指針>

1.次の事項について環境目標・活動計画を定め、継続的な改善に努めます。
① 二酸化炭素(CO
2)の排出量削減。
② 一般廃棄物及び産業廃棄物の排出量削減。
③ 節水による水資源使用量の削減。
④ 社会全体の有価物及び産業廃棄物の適正処理を推進するため、
  取扱量の増加を目指す。
⑤グリーン購入の推進。
⑥地域貢献活動の実施。
2.環境関連法規制や弊社が約束したことを順守いたします。
3.環境への取組みを環境活動レポートとして、取りまとめ公表します。

制定日:2009年11月1日
改定日:2011年07月07日

 

取締役社長

 

取締役社長 金田 大地

 

エコアクション21 認証・登録番号0005408

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具体的環境負荷低減目標(2010年度)

① 二酸化炭素(CO2)の排出量削減。
重点課題…車両からの二酸化炭素(CO2)排出量削減。
目標値基準年度比2%減 アイドリングストップ・エコドライブ

② 一般廃棄物及び産業廃棄物の排出量削減。
重点課題…事務所 紙の使用量削減と無駄な物品購入を抑制。
     消耗品は、リサイクル製品を積極的に購入・使用。
  作業場 商品買い入れ・選別時に発生する非金属ダスト(残渣)の削減や再資源化を推進。
目標値基準年度比2%減 無駄な物は購入しない。
再生資源引受け先を探す。


③ 節水による水資源使用量の削減。
重点課題…上水道・下水道使用水量の削減。
目標値基準年度比2%減 水道水の出しっ放し・出し過ぎを抑止。

④ 社会全体の有価物及び産業廃棄物の適正処理を推進するため、取扱量の増加を目指す。
目標値基準年度比10%増 商材である資源は、どこにでも眠っている。

重点課題…提案力・価格競争力の強化。既存顧客のニーズを汲み取り、リピーター率を高める。
また、新規顧客には、知識、情報の提供。

2.環境関連法規制や弊社が約束したことを順守いたします。
重点課題…逐次、法律の施行、改正の情報を収集する。 法規制等の逸脱、重大な問題が発生した場合に記録。


3.環境への取組みを環境活動レポートとして、取りまとめ公表します。
弊社ホームページ及び財団法人地球環境戦略研究機関
持続性センターHPにて公表します。

今後の取組み
4.業務の効率化をはかり、投入エネルギーを削減。

重点課題…配車車両の運搬効率向上。エネルギー効率の良い機器・設備への改良。
社員同士や取引先との連携を強め、無駄や非効率的な業務を改善。

5.環境汚染対策の整備。
重点課題…ハード面 環境汚染を防止する施設・設備の導入。
また、不測の事態に備えて汚染を最小限に留めるための物品を常備する。
ソフト面 環境汚染につながる物質の排出防止と排出時の対策手順マニュアルを作成、備え付ける。

6.環境教育・環境保全活動の適宜実施。
重点課題…全社において、環境に関する知識を深め、環境の保全・改善を自ら積極的に行なう体制を構築する。

 

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